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のだめカンタービレ13巻

ようやっと音楽院での勉強も軌道に乗ってきたのだめ。
それに対して常任指揮者に就任するオーケストラを鑑賞した千秋は
そのあまりのダメっぷりに衝撃を受ける。
そのオケでは頑固なコンマスと指揮者が衝突、さらには雰囲気を嫌って
次々と演奏者が逃げ出していたのだった。

面白いが、この巻はイベントに欠けるな。

のだめカンタービレ #13 (13)
二ノ宮 知子
講談社 (2005/09/13)
売り上げランキング: 6
おすすめ度の平均: 4.67
5 人の価値はその容姿や言動だけでは計り知れない優しさや美しさがある。
4 う~mm。
5 久々に

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» 「のだめカンタービレ」第13卷 二ノ宮知子 [仙丈亭日乘]
のだめカンタービレ #13 (13)講談社このアイテムの詳細を見る 待ちに待つた13卷が本日發賣! 以下、盛大にネタバレにつきご注意のほど。 クリスマスの夜、のだめと千秋の別れ話。 千秋が切出したのだが、去りゆく千秋の背中にのだめの飛びゲリが決る。 千秋も大外刈(體落し?)で反撃するも、のだめも負けてゐない。 マウントポジションになつて、千秋の首を締める。 生命の危機を感じて、千秋、「も・・・もう一度やりなお�... [続きを読む]

受信: 2005/09/17 23:33

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