« 神経衰弱ぎりぎりの女たち | トップページ | めっさ眠い »

食品の賞味期限に関する考察

 軟禁状態を脱して以来、いまだ生活という物を回復していない。
 食べるものと言えばコンビニ弁当と酒、およそキッチンでは湯を沸かすこと以外をしなくなって久しい。
 先日、ふと思い立ってティーポットを買い、お茶を入れるようにはなった。
 そしてまた先日、米を買った。すべてはネットでの購入である。
 ふたたび米を炊くために冷蔵庫や戸棚の中を整理。
 出てくる出てくる、賞味期限が2~3年、酷い物になれば2000年までのものまであった。
 とりあえずヤバげなものはガンガン捨てるが、2003年4月までの粉末コーンポタージュはどうであろうか?意外と大丈夫なのではないか?検討中である。また同じく2003年期限のジャスミンティーが出てきた。お茶だから大丈夫だろうと思い、いままさに入れて飲んでいるのだが、心なしか頭が痛いような・・・・?

 完璧に香り抜けてて渋い (´・ω・`)
 このジャスミンティーはあかんな。

|

« 神経衰弱ぎりぎりの女たち | トップページ | めっさ眠い »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/73831/3942393

この記事へのトラックバック一覧です: 食品の賞味期限に関する考察:

« 神経衰弱ぎりぎりの女たち | トップページ | めっさ眠い »