2005/5/30
午前中は会議。
昼食は喫茶店にてトンカツ弁当。
午後は打合せ。
夕方事務所に帰る。
夜、青木で夏用スーツを二着買う。
夕食はサークルKのミックスサンドとフライドチキン、ビール1L。
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午前中は会議。
昼食は喫茶店にてトンカツ弁当。
午後は打合せ。
夕方事務所に帰る。
夜、青木で夏用スーツを二着買う。
夕食はサークルKのミックスサンドとフライドチキン、ビール1L。
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ニュルブルクリンク
優勝:フェルナンド・アロンソ
2位:ニック・ハイドフェルド
3位:ルーベンス・バリチェロ
4位:デビッド・クルサード
5位:ミハエル・シューマッハ
6位:ジャンカルロ・フィジケラ
7位:ファン=パブロモントーヤ
8位:ヤルノ・トゥルーリ
まあなんちゅうか、市街地コースから戻ってくれば、再びルノーの天下だった。
タイヤトラブルのため、後一週というところでクラッシュしたライコネンだが、
マクラーレンは復活してきている。
バリチェロの3位も、マシンがそれなりに仕上がってきていることを匂わせる。
なかなかに面白いレースだった。
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前半はいかにもダイジェスト版といった感じの編集で、読み取るのにやや負担を感じた。
しかし後半、地球に降下するあたりから俄然面白くなり、終了。
悪くなかった。
私は中学以来TVアニメというものをほとんど見ておらず、
当然のことながら中三当時放送された筈のZガンダムも見ていない。
よってこれがZの初見となるわけだが、こんな話しだったとは知らなかった。
スペースノイドを圧殺する連邦軍内部の私的組織ティターンズと、
それに対抗するために生まれたエウーゴ。
やがてかつて一年戦争で戦ったホワイトベースの乗組員達が、
一人また一人とエウーゴに集まっていく。
今まで伝え聞くばかりだった名セリフの数々を見ることが出来てうれしかった。
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ゴミを出そうと8時半に目覚ましをセットしておいたが起きられず。
10時半起床。
本日は11時に天王寺で某師匠及びFと待ち合わせ。間に合わん。(´・ω・`)
11時半に到着。
最近、少女誘拐やら監禁事件やら起こす犯人の名字が
某師匠と同じであるという話しや(気にしとったんかい)、
フロントミッションオンラインの話しなどする。
本日の主目的は、今日公開初日である映画『機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者』の鑑賞である。
本放送から20年、明日は監督らの舞台挨拶があり、
初日の初回でもないから普通に空いているだろうと思っていたが、甘かった。
12時過ぎに着いたのに、夜まで満席で立ち見のみの大盛況。
やむなく夜7時15分からのチケットを買い、日本橋まで引き返す。
日本橋まで戻ったのは他でもない。
某師匠の最近の懸案事項である「メイド喫茶」探求のためである。
最近、日本橋に雨後の筍のごとく出店してきているという話しだけは知っていたが、
某師匠はしっかりと下調べをしてきていた。orz
とりあえず私の要望でわんだーらんどへ寄り、以下を購入。

ぴっぴら帳のある毎日
ユートピア的日常
なにげない日常と小鳥
かな子にはムリだから
もげるもげる
ニワトリ漫画?史上に輝く傑作!
勝手に癒されてしまいます
おいちゃん良い子は大好きよ
白熱するバトル!!
はじめての怪獣小説
働く大人は格好いい
良くまとまっています某師匠のメイド喫茶攻略の意志が固く、戦略目標の変更が困難と見て取った我々は、
せめて安全そうな店にしようと戦術目標の変更を提案、受け入れられる。
そして立ち寄ったのはメイドカフェ「CCOちや」。
ビルの間のまるで庭園入り口のような路地を入るとごく普通のオープンカフェ。
店内にはいると噂に聞く「おかえりなさいませ」のご挨拶。
店内は50席くらいのキャパに9割の入り。恐るべき大繁盛である。
目に付くメイド服は4~5人。客数と比較するとごく普通のウェイトレスの人数である。
要するに、単にウェイトレスがメイド服を着てフツーに給仕するだけの店なのであった。
ただし雰囲気作りはウマイ。店内の内装もよく見ると金がかかっていないが、
雰囲気を壊さないギリギリのラインで押さえている。
ウェイトレスの年齢も、一人は16歳とかなり全体的に若い。
客層も女性の二人連れやカップルふくめ、ごく普通。数人やや怪しげな人がいる程度。
いやこりゃ良い商売だわ。
唯一オタっぽい物と言えば、メニューの「赤い彗星」や「連邦の白い奴」なんつう一部のメニューくらい。
ちなみに「赤い彗星」の正体はたぶんコレ。
某師匠が注文し、飲めないというので私も協力したが、辛かった。
これで終わりと思いきや、某師匠はメイド喫茶のハシゴを主張。
いわく複数の店を見ないと比較検討できないとのこと。
というわけで2件目に訪れたのはコスプレカフェ『Cafe萌え萌え』。
なんつうか名前がすでにイタイわけであるが、一歩店内に足を踏み入れると
ジロリと一斉にこちらを伺う先客達。むう、なんとヲタっぽい反応!
いたって普通のオープンカフェであった一件目と異なり、
こちらは単なるビルの一室にカウンターを設え、
スチールの円形テーブルとスツールを配したアングラっぽい店内。
壁にはAIRやクラナドのポスター。むぅ・・・
客層もいかにもヲタな方々。
二人いるウェイトレスもAIRかクラナドの制服らしきlコスを着用している。
こちらもほぼ満席状態で、2人で切り回しているからか、接客は恐ろしく上手かった。
まったり感もせかされた感じもなく、はきはきと注文を聞いていく。こりゃベテランだ。
しかし激しい居心地の悪さを覚えた我々は、
アイスコーヒーを飲み終えると、そそくさと店を出たのだった。
そして3件目は最初に撤退した『MoeCAFE』
まず看板がアレであり、入り口がマンションの一室なので怪しく見える。
よって怖じ気付いたわけであるが、やはりFは恐ろしいと言うことで入店拒否。
某師匠と私だけ突入を試みた。
意を決して入り口のカーテンをくぐり中にはいると・・・
普通のビルの一室に喫茶店のセットを持ち込んだような店内だった。
なにかわからないが変形セーラー服、「鋼の錬金術師」のエドと軍の人(服だけで何者かはわからねえ)その他、総勢5人の店員がいた。
メニューをチェックすれと、10分800円で女の子と会話できたり、
30分5000円で写真撮影会が出来たりするらしい。
さっそく某師匠がエドに声をかけ調査タイム。
テーブルに砂時計が置かれ、時間制限ありの会話が始まる。
やはり元々コスプレが好きで、それが仕事に出来ると言うことでやっている子が多いと言うこと。
にゃるほどねえ。
ただしこの店は空いていた。
一人で本読んでる客もいるししゃべってる客もいる。
一人で来て気楽にするには良い店かもしれん。
ところで、メイド喫茶の調査と言いつつ二件目三軒目がコスプレカフェだったのはなぜだろ~か。
18時ごろ、ふたたびSKYビルのシネリーブルに移動し、
この日のメインイベントであった『機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者』を鑑賞。
予想していたよりも良い出来だった。
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朝食は駅売店で買ったカロリーメイトゼリー。
同時にモーニングも買う。
昼食はアカースでマトンカレー5倍大盛り。
この日は新人歓迎会。
トレーナーなので幹事をすることに。
途中まではどうなることかと思ったが、良い感じにグダグダになってくれたので、新人らにビールを注いで周らせる隙が出来た。
いや良かった。気ばかり遣って全然酔えなかったが。
その後、久しぶりに上本町のティファーナへ。
後から酔っぱらいの課長が合流し、解散の後、ふたりで大国町へ。
恐るべき勘でその種の店の受付を発見し、驚愕。
下半身専門のニュータイプか、この人は。
(てけとーに見知らぬビルに入ってエレベーターの適当な階のボタン押して、
2階目でいきなりヒット。信じられん)
つ~か俺は帰りたかった。
勘弁して。
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元気な蚊が室内に迷い込んできた。
強力に蚊避けしようと蚊取り線香を投入。
最近煙に触れることがないので、やたらと煙い。
おまけに頭も痛い。
そしてふらふらと目の前を飛ぶ蚊を握りつぶすと、流血の大惨事に。
ぐわあ俺の血がぁ。
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非常にドタバタ
朝から実家に戻る。
あわただしく一日が終わる。
む~、パーキンソンの治療薬が早く出来て欲しいねえ。
猿での実験以降、ニュースを聞かんなあ。
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激しく吐きそう・・・・
朝、御握りを食い、お茶を飲みながら歩く。
空腹で歩くと振動で吐き気に襲われるからだ。
お茶やスポーツドリンクを1.5Lばかし飲んだらマシになる。
昼食は富品にてサービスランチ(豚肉の辛味噌炒め、麻婆豆腐)。
昼食を取ったらかなり復調。
18時には事務所を出る。
帰宅途中、アフタヌーン購入。
『おおきく振りかぶって』
おもしれえ。
三橋ふくめ西浦の化けの皮がはがれてきた。
準備万端おしすすめてきたが、春からの2ヶ月ではこれで限界といった風情。
しかし100%コントロールピッチャーも通用せんのか。
星野王子いわく110km/hの変化球で面白いように打ち取れたっつうから、
もっと体作ってMAX130km/hくらい。変化球が110km/hなら無敵化するかな。
内野のレベルが高いわけでもなく、技巧型Pが内野安打で出塁されているのならば、
これからの全員の進化が楽しみだな。
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朝、半死半生で起き上がる。
なんとか出社。
昼食は富品でサービスランチ(スタミナ焼、八宝菜)。
20時半まで仕事。
21時から心斎橋「つぼ八」。
24時半から「ベティのマヨネーズ」(ニュウハーフのショウパブ)
26時から27時半まで中国人のキャバクラ。
で、ぼったくられる。
やはり中国人はあかんな。
28時、相生橋たもとの金龍でラーメンを食って、タクで帰宅。
朝4時10分ともなれば、東の空が白んでくるんやねえ。
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近年まれにみる手抜きで迎えた月曜日。
PJ会議にて戦う。
昼からは西門真。
西三荘駅地下のマクドナルドでダブルチーズバーガーセット。
就業時刻、久しぶりに松○の社歌を聞く。
18時半に本社を出て帰宅。
京橋からJRで帰ろうと思ったら阪和線で人身事故。
しかたないので地下鉄を乗り継いで帰る。
20時帰宅。
京橋駅前の大阪書店にて以下二冊購入
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前夜、「鋼の錬金術師」を見る。
やけに女の子がクローズアップされている。
こりゃあ死ぬに違いないと思っていたら、 なかなか予想を上回る悲惨さ。良い。
まあ我が子を実験材料に使うマッドサイエンティストなんてのは定番だが、
それだけにいかに演出してイヤ味を出すかが問われる。
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今年のレギュレーションは波乱が多いという意味では面白い。
それにしてもライコネンか〜。
ここでルノーが遅くてトヨタが早いというのは面白い。
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朝起きる。
飯を炊いて食う。
納豆2パックで飯1合。
昼、藤井寺に向かう。
駅前でお菓子を買ってタクシーに乗り、某師匠宅へ。
到着してさっそくコンビニへ買出し。
三人ともファミマでドクターペッパーを買う。
某師匠の部屋でイタリア映画『ブラックバード・ライジング』を鑑賞する。
某所で何度か名前だけは聞いたことのある怪作。
コソボに行ったイタリアPKF部隊の悲哀。
なんつうかTVドキュメンタリーを再編集したみたいな作品で、
オチもヤマもない。
口直しにBHDを鑑賞。
このメンツでデビルマンを鑑賞しようと思っていたのに残念だ。
デビルマンといえば、レンタルで見た某師匠から「リメイクで元作品にトドメを刺す作品群」なる言葉が送られてきたが、角川が今度やる『用心棒』と『椿三十朗』はどうなのかねえ。
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一日中見積もりを修正し、スケジュールを立案する。
それが完成したらまた次の見積もりを・・・・
たかだか300万だかの作業にこう何度も見積もりしていては、とうてい割が合わないのだが。
夜9時。事務所でダレダレになりながら見積もりのための調査をしていると課長から電話。
んで9時半には我孫子のスナックにいた。
空腹なので神の河の水割りをガブガブ飲む。
すきっ腹に多少回るが、醒める速度と酔う速度が拮抗し、なんやらわけわからん。
1時に閉店。
昼食は富品にてサービスランチ(エビチリ、八宝菜)。
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朝、駅売店にてサンデーとカロリーメイトゼリーを購入。
サンデーはもう読んでるのが4本くらいしかないので買うのを止めよう。
思えば1984年に買い始めたから、21年目の決別か。
昼食は、雨が降ってきていたので事務所裏の居酒屋で日替わり定食。
事務所裏もコロコロと店が変わるが、今度の店はあんまり活気を感じない。
定食一種類のみなので、注文したらすぐに出てきた。
夜は20時前に帰宅。さっそく佐川急便に急襲される。
届いたのはドミニオンのフィギュア12個セット。
いわゆる箱買いである、が・・・んなん注文したっけ?
なんかシロマサ関連で何か注文していた記憶はあるが・・・
これか(http://www.tanomi.com/shop/html/items02211.html)
確かに注文したような気がするなあ・・・・
そういえば、これも注文したような
(http://www.tanomi.com/shop/html/items02207.html)
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著者:大田忠司
積読本にあった太田忠司の二冊目。
クリスマスには、本人にも分からない老人の思い出の場所を探し出し、
大晦日には高価なルビーの首飾りの盗難事件を解決する。
誕生日には迷宮入りした誘拐殺人事件の真相に迫る。
それなりに面白し。
巻末には書き下ろしで、猫の世界に迷い込んだ探偵の話が収録されている。
猫の恩返しか?

4年ぶりとなる狩野俊介シリーズ最新作
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著者:大田忠司
霞田兄弟シリーズの最新作。
ここ最近、大田忠司の作品を呼んでいなかった。
狩野俊介シリーズが北村薫の円紫師匠シリーズみたいなテイストとすれば、
こちらは内田康夫の浅見光彦シリーズみたいなものか。
霞田四郎がたずねて行った工房で、藍染め作家が殺されていた。
しかも作家は藍の瓶に顔を突っ込んでトリカブトの毒で死んでいた。
必然性の組立が見事。
次回は『○○最後の事件』ということだが、ならば犯人は主人公では。
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朝、駅売店にてカロリーメイトゼリーを購入。
昼食は喫茶店にてオムライス大盛り。
20時半ごろ事務所を出て駅前の酔虎伝に新人歓迎会の予約を入れる。
帰宅してゲームをするがPCの電源が落ちてやり直しになったので不貞寝。
しかしPCの電源が突然落ちて再起動するってのは、
電源の不具合なんだろうか。
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「きかんしゃ やえもん」の挿絵画家、岡部冬彦氏が亡くなられた。
時代が違うので代表作の「アッちゃん」は知らないが、むしろおかべりか、岡部いさく、水玉蛍之丞の父親として知っていた。
安らかな眠りをお祈りする。
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朝、駅売店にてスピリッツとカロリーメイトゼリーを購入。
出社したら事務所が開いてない。
鍵を持っている人間が誰も来ていないのだった・・・・
昼食は富品にてラーメン定食。
19時頃まで仕事して、スーパーで買い物して帰る。
こうの史代『夕凪の街桜の国』を何度も読み返してしまう。
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ちょっと復活。
散髪してスーツ買いに行って・・・と考えていたが、ちょっとヘロヘロすぎるのでやめ。
風呂屋にのみ行く。
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朝、駅売店にてカロリーメイトゼリーを購入。
昼食は弁当屋のカツとじ弁当。味噌汁、大盛り+で\420。
21時過ぎまで仕事。
BarPROOFへ。
佐藤マスターはまたTVに出るらしい。
ジントニック
ラガヴーリン×3杯
ラガヴーリンの輪郭は感じられるがピーティー。
あっさりと抜けて後を引かない力強いけれど軽やか。
あと1回くらいでボトルは空くかな。
マンハッタン
佐藤マスターが試行錯誤していた新マンハッタン。
昔の甘味の強いマンハッタンも見事だったが、
甘味が押さえられ柑橘系の印象と旨みが強く
バランスの取れたカクテルになった。
前のレシピに比べて味の変化も面白く、確かに美味い。
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一時間遅刻。
朝、事務所に電話すると課長が出て驚愕・・・
まあキャバで寝てたからな、あの人。
駅売店にてモーニングとカロリーメイトゼリーを購入。
昼食は長堀橋駅地下の居酒屋で日替定食。
午後は打ち合わせ。
普通の会社員のような時間帯に帰る。
TVを見ないとはいえ、見れないとさびしい。
軽くビール500mlばかり飲んで、22時くらいに寝る。
寝床で半年くらい前に買った『夕凪の街 桜の国』を読む。
思わず5,6回読み返してしまう。
オビのアオリには十年に一度の傑作とある。
少なくとも名作だと思った。
自分用メモ:
『夕凪の街 桜の国』書評:http://www1.odn.ne.jp/kamiya-ta/yuunagi.html
考察(ブログ):http://sho.tdiary.net/20041109.html
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朝、駅売店にてカロリーメイトゼリーとサンデーを購入。
読むところがない。
昼食は富品にてサービスランチ(麻婆豆腐、スタミナ焼)。
19時まで仕事。
19時半から飲みに行く。
三々五々集まってきて最終的には8人に。
最終的には課長と4時までキャバで飲んでいた。
ところでなぜ一件目は2人で4万もしたんだろうか?
延長1回と指名と女の子のドリンクと・・・はて?
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朝5時45分起床。
6時45分出立。
8時5分、阪急電車岡本駅着。
大阪駅で買っておいたサンドイッチを食す。
岡本駅前は瀟洒な街並みだが、早朝に空いている喫茶店の一軒もない。
9時10分まで待ちぼうけ。
昼食は住吉?のちょっと高級気味の中華料理屋、春冥。
20時に芦屋から阪神電車に乗って、21時に事務所に帰る。
22時、事務所を出る。
一縷の望みを抱いてDVDを再生してみたが、画面は縞々のまま。
ちっ、チューナーがいかれたわけじゃなかったのか。
しかし10年で壊れるとは軟弱なテレビよ!
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朝、駅売店にてカロリーメイトゼリーとスピリッツを購入。
午前中は会議。いささかヘロヘロになる。
昼食は富品にてサービスランチ(麻婆茄子、八宝菜)。
午後は見積その他。
20時頃事務所を出る。
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出勤前に着替えながら時間をチェックするためつけてたら、すうっと白黒になって灰色の帯が・・・
まあ確かにほとんどTVは見ないのだけれども、DVD鑑賞時のモニタがなくなってしまった。
買い換えるっつっても・・・・引っ越すか?
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粉末のクノール・コーンポタージュ2袋を飲んでみた。
クルトンの脂が劣化しているかな?
しかしおおむね普通。
腹壊すかな。
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リンク: YOMIURI ON-LINE / スポーツ.
違反していたのはバトンの車だけなのだが。 ALL HONDA でやらない弊害だな。【ロンドン=千葉直樹】モータースポーツに関する審議を行う国際控訴裁判所(パリ)は5日、自動車のF1世界選手権に出場しているBARホンダに車体重量の規定違反があったとして、次戦以降の2つのレースの出場停止と、先月24日の第4戦サンマリノGPで3位となったジェンソン・バトンと5位の佐藤琢磨が獲得した得点10ポイントを無効とする裁定を下した。
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終わるはずのない物語が終わって数ヶ月、突如発売された番外編。
本編の一方の主人公でもあった侵略会社ゲドー社戦艦オルクス乗組員一同のその後の物語である。
トマス・ゲルニクスからダイアナが巻き上げたという最新鋭豪華電子戦艦を与えられ、試験航海に出た旧オルクススタッフ。ハウザー艦長の姉、シンシアの助けを借りて、電子戦のテストとばかり参謀本部と第三艦隊に喧嘩を売ったハウザーらは、あっけなく難攻不落と言われた参謀本部システムがダウンしていることを知る。なぜかハウザーらの仕業であると勘づいた第三艦隊による追跡をかわし、核恒星系での逃亡劇が始まった。
おもしろい。この二十年間かわらず面白い。
ハウザー一家による銀河系征服の野望は最後まで見てみたいなあと、オリオン椀の片隅で思ったりする。

ゲドー社スタッフに焦点を当てたエリアル番外編
舞台は宇宙へ
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監督: ペドロ・アルモドバル
出演: ベロニカ・フォルケ, ピーター・コヨーテ, その他
1993年 スペイン映画
あらすじが説明できない変な映画。
キカという奔放なメイクアップアーティストを中心に、米国人作家、その義理の息子のカメラマン、ド派手衣装のTV番組司会者、メイドにその弟と、それぞれどこかおかしい変態さんばかりが集まってくる。印象で勝負する映画だが、コメディタッチで、というのは珍しい。
なお、ヘア無修正版とあるがまったくエロくはないのであった。そういうもんだ。
75点

人工空間を楽しむ映画
理屈で考えずに楽しむ映画
実は普通?
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監督: ペドロ・アルモドバル
出演: アントニオ・バンデラス, ヴィクトリア・アブリル, その他
1990年 スペイン映画
3歳で孤児になり、少年院と精神病院を行き来していた青年リッキー(バンデラス)は、あるとき脱走して出会った行きずりの女性に一目惚れし、おかしなふりをするのをやめた。退院したリッキーはB級ポルノ女優マレーナを探し出し、自宅に監禁する。
一歩間違うとあぶないストーカー映画。いや、間違わんでもストーカー映画か。
バンデラス演じるリッキーは異常であり、純情である。マレーナは美人だが女を売り物にし、ドラッグ漬りの自堕落な女性。当然ながら最初は自分を監禁しているリッキーに反目するが、しだいにその純粋さにうたれていく。バンデラスとアブリルの演技がすばらしく、アルモドバル監督の手腕も見事。
75点

スペインのコミカルと情熱サンドイッチ。
アントニオの狂おしい情熱的なまなざし
アントニオの狂おしくて情熱的なまなさし
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GWはカレンダー通り休めると思っていただけに、仕事をしている自分にめっさブルー
しかも6時起きで23時半すぎに夜間JOBが終わるまでは帰れない。
睡眠時間が〜
TUTAYAで借りたDVD、まだスペイン映画2本見てないんだが、
ここは睡眠時間をさらに削って見るか!
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軟禁状態を脱して以来、いまだ生活という物を回復していない。
食べるものと言えばコンビニ弁当と酒、およそキッチンでは湯を沸かすこと以外をしなくなって久しい。
先日、ふと思い立ってティーポットを買い、お茶を入れるようにはなった。
そしてまた先日、米を買った。すべてはネットでの購入である。
ふたたび米を炊くために冷蔵庫や戸棚の中を整理。
出てくる出てくる、賞味期限が2~3年、酷い物になれば2000年までのものまであった。
とりあえずヤバげなものはガンガン捨てるが、2003年4月までの粉末コーンポタージュはどうであろうか?意外と大丈夫なのではないか?検討中である。また同じく2003年期限のジャスミンティーが出てきた。お茶だから大丈夫だろうと思い、いままさに入れて飲んでいるのだが、心なしか頭が痛いような・・・・?
完璧に香り抜けてて渋い (´・ω・`)
このジャスミンティーはあかんな。
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監督: ペドロ・アルモドバル
出演: アントニオ・バンデラス, カルメン・マウラ, その他
1987年スペイン映画。
同棲していた男に振られた女が妊娠していることに気づき、あちこちに連絡を付けるのだが、なぜか集まってくるのは彼の関係者ばかり。彼の息子、その母、新しい女、さらにはシーア派のテロリストに騙された友人まで集まって大騒ぎ。
普通に面白かった。
『オール・アバウト・マイ・マザー』や『トーク・トゥ・ハー』にくらべ、ずいぶん前の作品なので味わいも違う。が、女の映画であり、上手いことは変わらない。男に振り回される女達を描いた、ドタバタ喜劇。まあ佳作。

出された睡眠薬入りのドリンクを二人して飲んでしまう刑事
その後ろ小さく映った電話局の兄ちゃんも、ドリンクを飲んでいる。(笑)
アルモドバル監督は目立たず凝ったレイアウトを駆使する監督だが、
この作品ではあからさまにおもしろいアングルのカットがある。

最後にはちょっとサスペンスも

無名時代のアントニオ・バンデラスがむちゃくちゃ若い。
75点

スペイン的な恋愛
4回も見てます!!
気軽に見られるコメディです。
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